『倖田來未』を画像とグッズで大紹介!!
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エロかっこいい!!

real Emotion/1000の言葉 (FINAL FANTASY X-2 テーマソング) (CCCD)

real Emotion/1000の言葉 (FINAL FANTASY X-2 テーマソング) (CCCD) 人気ランキング : 9232位
定価 : ¥ 1,050
販売元 : エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 : 2003-03-05
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 1,050

???倖田來未、通算7枚目となるシングル。プレイステーション2用ゲームソフト「FINAL FANTASY X-2」のテーマソングでもあるはゲームの世界観を曲中に織り込んだ、ハイパーかつハイビートなポップナンバーに仕上がっており、同ゲームの挿入歌にもなっているは、ゲームのシナリオを担当した野島一成が作詞を手掛け、ゲームのストーリーを象徴するバラードナンバーになっている。さらに歌だけではなく、同ゲームにおいてダンスのモーションキャプチャー、並びにストーリーのカギを握る重要なキャラクターの声も担当している。吉本顔負けのマシンガントークが特技という京都出身の歌姫からますます目が離せない。(石山慎二郎)

これだけはは良い。

「FF X-2」で使用され、一躍有名になった倖田さん。
やっと出世作が出来て良かったね。という感じです。
でもこれ以降の曲は単なる「音」としてしか耳に入ってきません。

いつまで持つかな?と言う感じ。

歌は良いのに…

FINAL FANTASY X-2で聴いて、良いなって思って購入しました。
とても綺麗な曲で、歌詞も大好きです。
ですが問題はCCCDであるって事でしょうか。
PCで聴こうとすると勝手に再生ソフトをインストールされちゃいますし、ガリガリと嫌な音を立てます。
しかもipodに落とせないという決定的なマイナスが。(手間をかければ出来ますけど一般的じゃないですよね)
オーディオでも嫌な音を立ててますので、聞きたくても聴けない一品です。
買った事を後悔しました。

私の十八番です!

私はFF自体は一作もプレイしたことはないのですが、FFの音楽は大好きです。興味を持ったのは友達が]の曲をピアノで弾いていたことがきっかけでした。そこで私も楽譜を買い、この「1000の言葉」という曲と出会いました。最初はちょっと聞いてみようかなという気持ちでCDを借りたのですが、もうどっぷりはまってしまいましたね。曲が始まったとたん心がぞわぞわしてきました。切ない言葉に壮大な音楽。一瞬でも耳が離せませんでした。FFを一度もプレイしたことのない私でさえ、ジャケットに写る彼女たちの心が伝わってくる。この曲と出会って半年経った今でもその感覚は色あせることはありません。カラオケに行くと必ずこの歌を歌います。友達に「魂のそこから歌ってるみたい」とよく言われるのですが、そう歌わざるを得ないほどこの曲には彼女たちの魂がこもっていると思います。
「1000の言葉」はこのCDだけでなく]-2のサントラにも収録されているので、そちらを購入するのもありですが、このCDだけ購入するのにも十分価値のある曲です。プレイしたことのないあなたもぜひ聞いてみて、感動してください。

ステキすぎv

「real Emotion」はゲームのストーリー始めで流れるんですが、凄くドキドキワクワクしてくる様な音楽です☆サビの部分なんかは一度聞いたら頭から離れません(>∀<)
そして何と言っても「1000の言葉」!!
かなり切ない詞で、ゲームのストーリーを知る者に取ってはちょっと涙ものです。
勿論ゲームをやっていない方にもお薦めです!!
幻想的な曲風にゲームのストーリーを知らない方でも、その詞の切なさは心にしみると思います。
聴いてみる価値はあると思いますよ♪

FFの主題歌になった理由は?

 曲自体は激しくて、ダンサブルでよい。しかし、FF10-2がそれまでのFFシリーズと毛色が違ったせいでしょうか、曲が我々の現実(現代)の世界に近すぎて、ゲームの世界・主題歌という点を置き去りにしているような気がします。先ほど申し上げたように、曲は良いのですが、幻想的であったり非現実的な世界を表現しているゲームの主題歌としては、あまりよくないものだと思います。

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